ビジョン

  • エリア拡大、そしてe‐コマース融合型サービスの創造へ。
    キャッシュフロー拡大経営のもと、顧客満足を追求します。

    現在トップカルチャーは、1都8県に74店舗(2017年7月現在、グループ企業店舗含む)を展開しています。今後、さらに出店のペースを上げ、エリア拡大を図ります。同時に出店コストを圧縮し、キャッシュフロー経営を推進するため、 POS・EDIによる在庫管理、効率発注をさらに強化します。
    今後eコマースの市場拡大はますます進むでしょう。しかし一方で、お店へ出向き豊富な商品の中から欲しい品を手にとって購買する喜びは、今後も支持され続けるものと考えます。むしろ店舗型の購買コミュニケーションとインターネットを融合したマーケティング、商品構成、顧客サービスを提供することが求められるでしょう。
    トップカルチャーは、こうした市場の展望をふまえ、店舗のエンターテイメント性を高め、顧客サービスの向上に努めます。暮らしの中の楽しみをトータルに提供することを通じて、地域社会の向上に取り組んでいきます。
    また、事業会社として株主利益の極大化をめざし、継続性のある経営を行うとともに、社会から一層の信頼を得られるよう、コーポレート・ガバナンスの強化に努めてまいります。